2011年2月アーカイブ

接骨院と防犯の話

日頃からお世話になってる人も多いであろう
大手牛丼チェーン店の中でも、すき屋は特に強盗に
狙われやすいお店なんだとか。
と、いうのも、従来の接客サービスを保持する為に
食券ではなくレジ会計になっていたり、人件費削減のために
深夜は1人体制で開店しているなど、
強盗にとっては狙いやすい要素が多いようですね。

しかし、これに対して、一般の人が
すき屋のハザードマップを作って、地域の防犯にも
役立てようとする運動などがおきているようです。
私もすき屋さんの牛丼は好きなので...是非
頑張ってもらいたいと思います。

 

seikotu054.jpg

 

横浜の接骨院に通っているのですが、外国人がすごく
多い地域では、やはり犯罪とか心配になってしまいますよね。
しっかり許可をとって来日している人達だけではないので...
それに日本人からしたら、外国語は何を話しているのか
さっぱりわからないのでそれだけでも怖いですよね。
繁華街で色々な人と交流を取れるのは楽しいのですが
いつもどこか緊張して歩いている気がします。

そういえばこの接骨院、運動の後のクールダウンの
マッサージとか、リハビリに補助とかもしてくれるみたいなんです。
近くに加圧トレーニングスタジオがあって
そこの人も結構通ってるみたいなんですよね~。

あと、意外に多いのがゴルフスタジオなどで
肩や腰を痛めた人達です。
コンペなどの練習でゴルフをする人が多いようですが
たまにしか運動しないのに勢い良くやりすぎてしまって...
という事のようです。外資系が多いからゴルフも多いのでしょうかね。

接骨院と食育

3人に2人が肥満...という記事を読んでドキリとしたのですが、
どうやらアメリカの記事のようでした。
それも、食習慣が悪いようで、政府からの食事指針としては
塩分を減らして、果物や野菜を食べるようにと
広報されているようです。

その反面、アメリカの15パーセントの人たちは
貧困から十分な食事が摂れていないという結果も
でているようです。
自由の国とは言われていますが、貧富の差が激しく
前代未聞の不景気に晒されている事もあって、
国内の経済状況と食生活が密接な関係にあることが
伺えます。


日本では食育という言葉が定着していますが、あれも
つい最近の事で、小泉内閣の時に提唱されたものなんですよ。
それも、料理番組といえば必ず出てくると言っても
過言ではない服部幸應さんとの対談によって、その方針が
打ち出されたそうです。

今となってはすっかり定着して、私たちの健康を支えている
食事に対する見識も、服部幸應さんの尽力があったからこそ...
かもしれませんね。
外国で日本料理が美味しくて健康的といわれるのも
服部幸應さんたちが様々なプロモーションやイベントを
行っていたからかもしれませんね。

 


接骨院

今通っている、横浜の接骨院でも、健康のために
食事の話もよくされます。
やはり太りすぎは身体に良くないですし、
栄養不足になっても、骨粗しょう症や、神経症に
なってしまいますからね...。

整体やマッサージで楽になる部分はたくさんありますが
本当の健康は毎日の食事や運動から
作られるものですからね。

このアーカイブについて

このページには、2011年2月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2011年1月です。

次のアーカイブは2011年3月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

ウェブページ

Powered by Movable Type 4.23-ja